こんにちは!すーです!
今日はりんごの「つがる」を食べてみました!
りんごはすごく好きという訳ではなかったのですが、
このつがるは甘くて酸味が少なくて
すごく食べやすかったです!
ぜひ今の時期食べてみてください✨
さて今日は先日ソフトテニスの試合があり、
その時に学んだことを書いていこうと思います!
はじめから全力を出すこと
今回の試合は、年に一度のクラブリーグ戦で、
1部から10部まで順位が決められています。
なので勝敗で上の部に昇格したり、
降格したりする試合でした。
私は当日緊張していないつもりでしたが、
時間が近づくにつれてだんだんドキドキしていました。
「練習量少なかったかな」
「このイメージ通りラケットを振れば
多分大丈夫..!」
という考えが大きくて少し弱気でした。
まずは軽く打ってラリーを続けようという
甘い考えで挑みました。
すると..
相手は1本目から全力で打ってきました!
私は対応することで精一杯で、
攻めるどころか返すことしかできませんでした。
2ゲームは取ることができましたが、
結果ズルズルと相手のペースに飲まれて
負けてしまいました。
気持ちの面で負けていた
この結果から、
私は、相手よりも気持ちの面で
大きく負けていたんだなと思いました。
様子を見るという弱腰ではなく
1本目から全力で攻める!
という攻めの姿勢がかなり
かけていたと思いました。
この反省から2試合目以降では、
1本目から攻めのテニスをしました。
すると結果はストレート勝ちでした。
相手が違うのでなんとも言えませんが、
でも自分の気持ちや姿勢は
少なからず試合に影響するんだと思います。
他にも技術的な面でもたくさん
学びがありました。
試合になると、
短いボールを打つ事が怖かったり、
ロブを打つとアウトしてしまうという
イメージが頭の中にこびりついていたり、
まだまだ練習量と本番への慣れが
足りないなと感じます。
でもどれも練習ではできていること
なので、試合で打てるか打てないかは
気持ちが大きく関係していると感じます。
まとめ
試合に挑むときは、
「1本目から攻めのテニス」をすること
出し惜しみしている間に
相手に隙をつかれていつの間にか
試合が終わってしまうよ?!
クラブリーグで負けた悔しさをバネに
練習の時からこの姿勢を身につけて、
来年はもっとチームに貢献できるように、
頑張っていこうと思います!
ではまた🥰


